あがり症

何かにつけ緊張するとかドキドキしてするべきことが出来なくなってしまう方がいます。 この中で多くの場合、人前で何かをする場合にあがる方が大多数を占めます。 

 プレゼンテーションをする時にあがる、お茶をお客さんに出すときにあがる、
上司に報告する時にあがる、練習の時は良いけど本番になるとあがる、
・・・・・・。

 一言であがり症と言ってもその現れ方は一人ひとりことなります。
ですので必然的にセラピーも画一的なものではなく、その人その人に応じたものとなります。

 緊張そのものを取り除いたり軽減させる必要がある場合の他にも、中には緊張は起きるのはむしろ当然なので、その緊張の中でやるべきことがしっかりできるようにするセラピーが必要な場合だってあるくらいです。